Chai-tro Journal
素敵に配置された調度品
これらが醸し出すものとして、静かに流れる時間があるかなと思う光景。茶道の茶室などがその代表かと思いますが、この写真もそういうとても素敵な空間ですね。 一つ一つがとても落ち着いた雰囲気で色味も含めて静かだなぁと感じます。ソファに配置されたクッションやテーブルの下の絨毯に施された美しい刺繍も空間の中ではさほどの面積はないですが、部屋の雰囲気を上げているように感じました。
素敵に配置された調度品
これらが醸し出すものとして、静かに流れる時間があるかなと思う光景。茶道の茶室などがその代表かと思いますが、この写真もそういうとても素敵な空間ですね。 一つ一つがとても落ち着いた雰囲気で色味も含めて静かだなぁと感じます。ソファに配置されたクッションやテーブルの下の絨毯に施された美しい刺繍も空間の中ではさほどの面積はないですが、部屋の雰囲気を上げているように感じました。
精緻で色鮮やかな
各地域特有の布地・生地が世界中にあります。それらは織物であったり、染め物であったり、刺繍が施されているもであったり色々な技法も用いて、精緻で色鮮やかなものばかりです。この写真のものは、ベトナムの布地です。 いわゆる、アオザイになるもので色も刺繍も鮮やかで美しいものばかり。カバンやポーチなどの小物も同じようにビビットで美しい刺繍が施されたものがたくさんあります。小物で世界をめぐる、のも面白いかもしれませんね。
精緻で色鮮やかな
各地域特有の布地・生地が世界中にあります。それらは織物であったり、染め物であったり、刺繍が施されているもであったり色々な技法も用いて、精緻で色鮮やかなものばかりです。この写真のものは、ベトナムの布地です。 いわゆる、アオザイになるもので色も刺繍も鮮やかで美しいものばかり。カバンやポーチなどの小物も同じようにビビットで美しい刺繍が施されたものがたくさんあります。小物で世界をめぐる、のも面白いかもしれませんね。
繰り返してしまうこと
何かというとついつい、手にしてしまうものの一つにバッグがあります。保管場所にも財力にも限りがありますし、何と言っても身体は一つ。断捨離してスッキリして【もぅ買わない】と決めた矢先に、カワイイ、欲しい、これに合わせるのは・・・とか始まり、結局また新たな仲間が増える、と繰り返しています。写真の真ん中の他に、右上の棚にもキュートなバッグ達がいまして葛藤していました。
繰り返してしまうこと
何かというとついつい、手にしてしまうものの一つにバッグがあります。保管場所にも財力にも限りがありますし、何と言っても身体は一つ。断捨離してスッキリして【もぅ買わない】と決めた矢先に、カワイイ、欲しい、これに合わせるのは・・・とか始まり、結局また新たな仲間が増える、と繰り返しています。写真の真ん中の他に、右上の棚にもキュートなバッグ達がいまして葛藤していました。
まるで宝箱のような
レトログッズ満載の一角をみつけました。もぅ・・・何から見て行けばいいのか分からないくらい。宝箱を発見した気分でした。 写真左上にあるホーローのランチボックス、その下の段の味がある陶器たち。そしてその下には数えきれないほどのブリキのおもちゃがこれでもか、と陳列されています。 嬉しい悲鳴、とはまさにこの事でした。
まるで宝箱のような
レトログッズ満載の一角をみつけました。もぅ・・・何から見て行けばいいのか分からないくらい。宝箱を発見した気分でした。 写真左上にあるホーローのランチボックス、その下の段の味がある陶器たち。そしてその下には数えきれないほどのブリキのおもちゃがこれでもか、と陳列されています。 嬉しい悲鳴、とはまさにこの事でした。
レトロはエコ?
と思うことがあります。昔のものをリメイクして使ってみる、丁寧に手入れをしながら使い続ける、昔からの知恵や発想を取り入れてみる、などなど。写真の自転車に掛かっている網エコバッグなどもその仲間ですね。また下の写真の自転車のカゴの中にあるコーヒー豆の袋をリメイクしたバッグなども然り。今在るものを生かしてその次に繋げていく。様々な場面で実践出来たら、と思います。
レトロはエコ?
と思うことがあります。昔のものをリメイクして使ってみる、丁寧に手入れをしながら使い続ける、昔からの知恵や発想を取り入れてみる、などなど。写真の自転車に掛かっている網エコバッグなどもその仲間ですね。また下の写真の自転車のカゴの中にあるコーヒー豆の袋をリメイクしたバッグなども然り。今在るものを生かしてその次に繋げていく。様々な場面で実践出来たら、と思います。
タイで見つけた
ラブリーでキッチュなミニチュア。ジャンルは問わずとも実際にあるものを小さくしたそれらの緻密さは勿論のこと、色使いや可愛さなどひたすらに感心するばかりです。この写真のものもタイのストリートフードの雰囲気そのままで写真を見ているだけで、東南アジアの屋台飯が恋しくなりました。時間や情報に追われる日々ですが、目を凝らしてじっくりとこのような小さな世界を覗いてみると、ナニかが見えたりナニかに誘われたりするかもしれませんね。
タイで見つけた
ラブリーでキッチュなミニチュア。ジャンルは問わずとも実際にあるものを小さくしたそれらの緻密さは勿論のこと、色使いや可愛さなどひたすらに感心するばかりです。この写真のものもタイのストリートフードの雰囲気そのままで写真を見ているだけで、東南アジアの屋台飯が恋しくなりました。時間や情報に追われる日々ですが、目を凝らしてじっくりとこのような小さな世界を覗いてみると、ナニかが見えたりナニかに誘われたりするかもしれませんね。

